![]() |
| ACCUMU Vol.1 1989 |
言うまでも無く,学院の根基たるは宇宙物理学である。夜空に遠く拡がる天体に関する厖大な量の計算は,コンピュータなくしては可能となり得ない−。
岩崎 恭輔「火星の極冠を計算する」
斉藤 良一「火星の白雲の振舞い」
作花 一志「恒星の固有運動」
岩崎 恭輔「ボイジャー2号の見た海王星」
福江 純「宇宙ジェットSS433」
松元 亮治「スーパーコンピューティングとシミュレーション天文学」
吉田 重臣「こんにちは星の赤ちゃん」
太田 耕司「宇宙の大規模構造」
作花 一志「パソコンのなかの惑星たち」
佐藤 勝彦「宇宙創生のロマン」
作花 一志「聖徳太子は南十字星を見た?」
向井 正「地球に近づく小天体」
伊藤 裕「超新星とその残骸」
渡辺 卓也「宇宙背景放射とダークマスター」
作花 一志「はくちょう座の星々」
山田 亨「X線で見た宇宙」
作花 一志「危ない小惑星」
